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近藤 僕は今、店舗と掛け持ちで本部での人事の仕事もしているんだけど、就活生にぜひ新入社員の本音を伝えたいと思って、座談会を企画したんだ。小谷さん、斎間さん、同期代表としてよろしくね。
小谷 了解! それにしても、近藤くんは入社半年で本部に抜擢されて、すごいね。若くても、いろんな仕事を経験させてもらえたり、責任を持たせてくれるのは、うちの会社の魅力だと思う。
斎間 そうそう。私も、入社してから4か月間はメガネやコンタクトレンズの販売業務だったけど、今はもう視力検査も任されるようになってきたよ。小谷さんは、これから診療にも関わっていくんだよね。
小谷 そうなの。販売、検査と経験して次のシフトからは診療に入る。会社は、うまくジョブローテーションを考えてくれてるなって思う。
近藤 入社前に若手社員が活躍できると聞いてはいたけど、こんなに早く任せてもらえて「本当だったんだ…」という気持ち。
斎間 入社前に聞いていたことと、実際に入社してみて体験したことにギャップがないよね。就活していたときからフラットで風通しのいい雰囲気だと思っていたけど、それもその通りだった。


近藤 確かに、入社後にギャップを感じたことはないなぁ。内定後の懇親会のときに、聞きたいことは何でも聞けたし。
小谷 説明会や面接もわりと和やかだったけど、懇親会のときは特に何でも聞きやすい雰囲気だったよね。私はいずれ一人暮らしをしたいと思っていたから給与について質問したら、財形貯蓄を利用したら? ってアドバイスをしてもらえて。給与のことを聞けたことで、この会社への信頼感も増したと思う。
近藤 僕は、社会人になったら何にいくらくらいお金がかかるのか、ということまでざっくばらんに教えてもらった。
斎間 私の心配事は、接客のときはパンプスを履かないといけないのか、ってことだったの。立ち仕事だから心配していたのだけど、パンプスじゃなくても大丈夫と言われてホッとした。それから、休暇が取りやすいかどうかなども聞いちゃったけど、大丈夫だよ〜と言ってもらって。いろいろと不安を解消することができたんだよね。
小谷 うんうん、私もお休みのことは気になっていたけど、連休も取れているし、土日でも申請すればお休みがもらえるし。何より、3〜4日出勤してお休み、ということが多いから疲れがたまらず、お休みの日を充実して過ごせてる。
斎間 私も、シフト制って想像していたより働きやすいなって思ってる!





近藤 私も、シフト制って想像していたより働きやすいなって思ってる!
小谷 私はとにかく人と接する仕事がしたかった。マニュアル通りの接客ではなくて、お客さまに深く接する接客。この仕事は、メガネやコンタクトの販売時だけじゃなく、眼科の方も患者様とお話できる機会が多くて、充実してるよ。
斎間 私は、お客さまから細かくお話を伺って、それをもとに提案をして問題解決につなげる、というプロセスが気に入って入社を決めた。知識を積み重ねて成長できることにも惹かれたかな。
小谷 そう、医療の知識も必要だから、濃い接客になるよね。もちろん、私は医療の知識はなかったけど、説明会で「ゼロから研修するから心配いらない」と言われたから、じゃあ、チャレンジしてみよう!って。実際に、先輩方がまるで学校の先生みたいに親身に教えてくれるから、相談したり、教わったりしやすいよね。
斎間 わからないことを質問すると、先輩はすぐに答えてくれて、ときには紙に書いて教えてくれたりもする。
近藤 僕も、先輩には仕事のことからプライベートのことまで何でも相談しちゃう。ただフレンドリーな雰囲気があるだけではなく、眼の健康を通して人々の暮らしを守りたいという共通の思いが、全体の根底にあるんだよね。困っている方々の役に立つためには親切なコミュニケーションや寄り添う気持ちが必要で、そういう要素を持った人たちが集まってるんだろうね。




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